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東京モーターショー 2015 (その.2) [人々]

2015.11.15

会場内の雰囲気は最高潮だ。多くの来場者がカメラを手にしている。あるいはスマホで撮っている人もかなりいる。車を撮っているのかコンパニオンを撮っているのか疑問な人たちもいるようだが、私はかまわず熱い場内を巡った。トヨタの巨大なブースでは黒山の人だかりだ。ステージには最新のコンセプトカーが展示され、コンパニオンたちが車のそばでポーズをとったり、車のドアを開けて内部を見せたりしている。ステージ背景の巨大なスクリーンには新しいコンセプトのもと、高精細画像で走りのシーンや性能のアピールなどが迫力あるサウンドとともに、その車の世界観として映し出され夢のような空間を演出している。まさにトヨタの勢いそのものを感じさせる。

マツダのブースでは一見地味ながらもスポーツコンセプトのもと、赤で統一された新車種の新世代技術が目を引いた。フォルクスワーゲンは、排ガス規制逃れ問題が世界中を駆け巡っているため元気も人気もいまいちのようだ。会場は午後になってからも次から次と入場者が増え続けているようだ。そのうち、このお台場の島から人間が海へはみ出してしまいそうな勢いだ。私は夕方まで熱気の中で過ごし十分満足な気分で会場を後にし、次の新橋ガード下のいい匂いのするステージへと向かったのである。

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「McLaren-Honda MP4-30」世界の舞台、F1参戦中のレーシングマシンだ。Hondaスピリットここにありだな。

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「TOYOTA KIKAI」 斬新でノスタリジック。人と車(機械)の関係の再構築を目指す3人乗りのコンセプトカーだ。

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「新型のHonda NSX」 軽量ボディに新開発のツインターボエンジンを搭載。3モーターハイブリッドシステムを採用したスーパースポーツモデル。らしい。

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「BMWi8 」とても人気のあるプラグインハイブリッドスポーツカーのモデルで、納車は1〜2年待ちだと言われているようだ。ボディにはカーボンファイバーなどが採用されており軽量かつ強度の高さも際立っているとのことだ。

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「JAGUAR XE S」 エレガントなボディに驚異の3.0リッターエンジンを搭載した究極のスポーツサルーン。

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「新型のディスカバリースポーツ」あらゆる路面走行に対応する汎用性のあるクルマだ。従来型よりもコンパクトになって登場した。

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シトロエンC4 CACTUS かつて独創的のデザインからはずいぶん今風になって来た感じだが。お手頃でちょっとしたバカンス向きだなあ。お洒落なセンスは今でも。

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見事なボディラインですなあ。 ええっ!?  車! クルマですぞ。ウホッ・・・

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おおっと! いかん! つい・・・・




さて、今夜の夕食は・・・・・・・



お酒はぬるめの燗がいい・・肴は炙ったイカでいい・・・といきたいところなのだがイカはない。しかし頂いた旬の銀杏がある。買ってきた焼き鳥もあるのだ。

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[今夜の日本酒]秋田県 株式会社齋彌酒造店 「雪の茅舍 山廃純米」1800ml
雪の茅舍(ゆきのぼうしゃ)とは「雪の降り積もったかやぶきの家」のことを言うそうだ。適度の酸味もあり呑み厭きない味だ。ぬるめの燗でじっくりといただいた。最近は日本酒ガールが増えていて酒場も賑わっているらしい。いいことだ。


[位置情報]ブログ容量がいっぱいとなりました。次回からこちらを。▼海と山と川とオジサンと


東京モーターショー 2015(その1) [人々]

2015.11.07

国内外の自動車メーカーが、未来の車の姿をそれぞれ発表する「東京モーターショー2015」がお台場のビッグサイト(東京国際展示場)で開催された。私は以前、車の広告関係の仕事をしていたこともあり、このビッグサイトや幕張メッセにもよく通ったものだ。訪れたのは10年ぶりぐらいだろうか。今回最も注目したのは、より安全な自動車社会を実現する技術、すなわち人がハンドルを握らずに走ることができる自動運転の最新テクノロジーだ。

日産自動車は、すでに2016年までには混雑した高速道路上での安全な自動運転を可能にする技術を世界に先駆けて日本に導入予定だと発表し、さらに2018年には高速道路での車線変更を自動的に行なったり複数レーンでの自動運転技術の実用化を目指し、そして2020年までには一般道での自動運転技術の導入を計画しているとのことだ。

トヨタ自動車は、2020年までに高速道路で合流、車線維持、レーンチェンジ、分流を自動運転で行う技術を実用化する予定だと発表したばかりだ。ホンダスバルも同じく、2020年に高速道路での実用化を目指していると発表している。そうした状況からすると、日産の掲げる目標が最も早く自動運転を可能にするものかもしれない。

本日は平日の雨模様の天気にも関わらず会場は新しい車のデザインや最新の技術を確かめようとする多くの車ファンの熱気でヒートアップしているようだ。私もワクワクする気持ちでカメラ2台しょって静かに場内へと侵入して行った。


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NISSAN CONCEPT 2020 VISION GRAN TURISMO. 「ビジョン グラン ツーリスモ」プロジェクトにより生まれた日産の未来のスポーツカーだ。素晴らしくワクワクするデザインだ。

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いやはや、ブースは人々に埋め尽くされていて、全体写真を撮ることができないが・・・。

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メルセデス・ベンツの近未来のコンセプトカー。未来志向のデザイン、自動運転にも対応したラグジュアリーで実に先進的なクルマだ。

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メルセデス・ベンツF015 Luxury in Motion. メルセデスが考える今後の高級セダンの姿がここにある。自動運転によりドライバーに自由な時間を与え、車内での過ごし方も変わってくるのであろう。

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コンパクトSUV 「MITSUBISHI ex Concept」. 流線型のクーペスタイルとユーティリティを融合させた躍動感にあふれるスタイリング。次世代バッテリーと高出力モーターにより航続距離400kmを実現。

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NISSAN GRIPZ CONCEPT-シリーズ・ハイブリッド EVシステム搭載スポーツクロスオーバー. と、まあなんと長いネーミングなのだが。実用性とスポーツカーの感性を兼ね備えた日産のコンセプトカーだ。電気とガソリンのハイブリッドEV.

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スポーツカーの老舗ポルシェのブースは静かながらも熱いファンでいっぱいだった。

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TOYOTA C-HR Concept. コンパクトなボディサイズが魅力だ。つい、コンパニオンに目が行きそうに・・

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HONDAの新型FCV(仮称). セダンのボンネット内に燃料電池を乗せ、大人5人が快適に座れるゆとりのスペース。航続距離は700km以上。非常時には「移動発電所」として電力を供給できるそうだ。市販目前の最新モデルだ。

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TOYOTA S-FR. 全長3990mmのトヨタのライトウエイトスポーツのコンセプトカーだ。乗り回しが楽しそうだ。

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とまあ、ざっと主なメーカーを紹介しましたが、次回はもっと車とコンパニオンに接近して・・・つづく。





さて、今夜の夕食は・・・・・





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[今夜のシャンパン]スペイン産 CODORNIU CLASICO 
          コドーニュ クラシコ・セコ 750ml
スペインの名門ワイナリー「コドーニュ」がフランスの「シャンパーニュ」と同じ瓶内二次発酵製法で造り上げた、細やかな泡立ちと爽やかな味わいのスパークリングワインだ。和食の「おでん」とはどうだろうか。

焼き鳥はお酒の最高の友かもしれない。 [美味しく食べる]

2015.1101

焼き鳥と言えば、昔銀座に居たころは新橋駅ガード下の「羅生門」によく通ったものだ。当事(12〜13年前)で創業45年ぐらいだったかな。白い大きな暖簾がさがっていてサラリーマンに絶大な人気を誇っていたが今はどうなっているだろうか。一人でも仕事帰りに行き、友人たちともよく通った店だ。後半は馴染みになりカウンターに腰を降ろし飲み物を頼むと、すかさずサービスの特別なお通しが出て来て嬉しかった。ああ、懐かしいなあ。

焼き鳥屋はパタパタと団扇で炭火を起こし、煙が店内にほどよく流れタレの焦げるいい匂いがしているような感じだが、今日の店はちょっと雰囲気が違うのだ。京急線金沢文庫駅の商店街からちょっと外れにある20〜30人ほど入れるカウンターとテーブル席の小奇麗でお洒落な焼き鳥レストランといった雰囲気なのだ。私が一番に店に入り4〜5分待つと、次々とメンバーたちは約束の時間に間に合うようにやって来た。半年ぶりの食事会は予定どおりに夕方の7時から静かに始まった。なんと廻りを見渡すと私たち男4人と隣のテーブル席の2人の男連れ以外はすべて女性客で、華やかな雰囲気だ。週末の土曜日ということもあるのだろうか。

まずは生ビールで乾杯しそれぞれ近況を語りながら、旨いもの探しの達人にバリエーション豊富なメニューから旨そうなものを選んで注文してもらった。生ビールのお通しにそれぞれに茹で落花生が付いてきたのもありがたかった。やがて注文の料理が次々と運ばれて来た。さすが、女性客が多いだけあって料理はどれも旨いものばかりだ。店員の接客も実にやさしく丁寧だ。話も弾み、ビールから日本酒に切り代え、私たちはつまみに合わせてどんどん、どんどん、お酒のお代わりを頼んでいった。

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生ビールによく合う茹で落花生。

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女性にも好評だろう「キノコのサラダ」。

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ほどよい塩加減にワサビがいいなあ。

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「ネギマ」も柔らかくて旨い。ネギがあまり焦げてないのが嬉しい。

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「手羽餃子」芳ばしくジューシーな味わいだ。

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焼き鳥の三種の神器「つくね焼き」。味噌との相性も凄くいい。

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初体験の「レバーペースト」。クラッカーに乗せていただいた。結構旨かった。

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アツアツふわふわの「卵焼き」。口の中が幸せ気分に。

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どんどん飲んでじゃんじゃん食べた。

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秋の宵のささやかな楽しい宴でした。炭火焼き鳥の店「風=ぷう」。個人的には★★★を上げたい。



源流から海までの道。(小網代の森) [海沿いトレッキング]

2015.10.26

快晴だ。雲一つない深く澄んだ空が頭上いっぱいに広がっている。気温は20度ぐらいだろうか。森の中へ足を踏み入れたとたん別世界となった。頭上から小鳥の声がふりそそいでいる。木漏れ日が小さな川にさしこみ、水面でキラキラ反射している。アメンボが水上に静かに浮かんでいる。川の土手には小さな横穴がたくさん空いている。アカテガニのマンションだ。カニたちはすでにその穴の中で冬眠に入ったようである。

西高東低の気圧配置により北寄りの風が関東地方へ吹き込んで来たため、昨夜は木枯らし1号だったらしい。本日は小網代(こあじろ)湾を船でクルーズし三崎漁港までの間、海からの景色を楽しみにしていたのだが、海上が強風のため船は残念ながら欠航となったのだ。なので、小網代の森をゆっくりと散策することにした。この森は長さ1kmほどの川の源流域から海まで、生態系が自然のまま残されている。三浦半島の南端近くに位置する面積70haの貴重な森だ。


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さて、お楽しみのランチはやはり・・・・



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地元産のタコだ。歯ごたえがあって実に旨かった。

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海鮮丼。三崎港で上がったマグロだ。イカ・エビ・ヒラマサも身がぷりぷりしていた。



目の前の美しい秋にしみじみと。 [風景]

2015.10.19

まだ紅葉には早いようだ。この辺りの紅葉の見頃は例年だと11月中旬から下旬ぐらいであろうか。東北から紅葉前線は徐々に南下しており、箱根や高尾山などの標高の高い所に行けば、そろそろ見頃に近づいているのであろう。しかし近くの里山でも確実に秋の気配がそれなりに感じられるようだ。

秋の野草は春の野草のような華やかさや力強い生命力・息吹きなどはあまり感じられないが、凛とした存在感とはっとする美しさに魅せられることがある。
また緑の樹木の中に、まだらに黄色やオレンジと紅葉してくる様がコントラストがあって、それはまたそれなりにきれいだと思う。私は晴れた休日に、始まったばかりの景色の変化を見届けに近くの里山へと分け入った。

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さて、今夜は秋の味覚と美酒で・・・・




ジャガイモのそぼろ煮とサーモンと大葉のムニエル]

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[今夜の日本酒大分県豊後大野市 浜嶋酒造合資会社 
        鷹来屋(たかぎや) 辛口 特別純米酒  720ml
辛口だが、味と香りがとてもよくキレもよい酒だ。昔ながらの技法の全行程手造り・槽しぼりでこだわりの酒造りをしている酒蔵だ。日本の料理に合う酒だ。大切な友人にいただいたお酒、思いを噛みしめながら常温でじっくりといただいた。






47年ぶりの再会もありました。 [人々]

2015.10.10

列車は夕方の早い時間に日豊本線の佐伯駅へ到着した。空は薄い雲に覆われているが、懐かしい空気の匂いがする。私は予約してある駅近くのホテルに弾む心でチェックイン。なんと早速、ホテルのカウンターで3名の同級生の女性たちと遭遇した。懐かしい顔だ。ニコニコしながら久々の出会いの挨拶を済ませ、私は4階の部屋に荷物を置き、一目散にホテル1階にある温泉へと向かった。人工温泉大浴場となっているが私的には小浴場なのかもしれないが、きれいで感じのいいお風呂で旅の疲れも吹き飛んだようだ。

今回は有志によるやや小規模な中学校の同窓会だ。ホテルから車で約5分程の繁華街にある新鮮な魚介類を食べさせてくれる地元でも有名な老舗割烹だ。18時から同窓会は始まった。最初に既に亡くなった人達の名前が読み上げられ参加者全員で黙とうし、会は静かに始まった。
テーブルには新鮮な海の幸がいっぱい並べられている、料理の魚は地元の関アジやタイなど旨そうなものばかりなのだが、なかなか箸が進まない。みんなそれぞれに自分の身の上や相手の近況など聞きながらビールや酒を酌み交わす。まず、話が先なのだ。
3時間ほどで盛大な一時会は、おひらきとなり翌日仕事があり離脱していく人もいたが2軒目、3軒目と飲み屋街を大勢で流れて行った。タクシーでホテルへ戻ったのは夜中の3時近くだった。私はそのまま爆睡していった。

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地元の老舗割烹だ。新鮮な魚が売りものだ。

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ワオッ!鯵は脂が乗って身が締まって最高だ。

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美人に囲まれて、世界一幸せな男の顔ですね。「サイコー!サイコー!」て言ってるようです。

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うん。愉しくて幸せそうですね。

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47年ぶりでした。お元気でなによりです。

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こちらのお二人は酒もお腹も横綱級らしいです。

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いちおう、遠くから駆けつけましたので近況などを。

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はいはい、「1+1=・・・・2〜!」本日のオールスターキャスト。次の舞台へ。

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コワオモテのオッさん達ですが、みんな優しい人々です。2次会場。

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3次会場は同級生がやっているアットホームなバー。

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気さくなママは心配りが絶妙だ。

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みなさん愉しそうですね。笑いが絶えない、時の立つのも忘れて・・・。

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さて、お開きも近づいてきました。居心地のよさにうっとりかな。

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はい、本日は私たちのために乾杯してくれて・・・ではありませんな。再会を楽しみにみんなで乾杯〜!



やわらかな陽射しと爽やかな風の中で。 [花]

2015.10.06

海岸からは約1kmほどの山の斜面がピンクの絨毯となっている「くりはま花の国」では、約100万本のコスモスが今、一面に咲き誇っている。1本1本それぞれのコスモスが吹き抜ける風に小さく体を震わしながら温かな太陽に向かって微笑んでいるようだ。 紅、白、黄色のセンセーション・ベルサイユ・キバナコスモス、ピコティ・イエローキャンパスなど種類も豊富だ。本日は、やわらかな陽射しに誘われてコスモス畑で早い秋を満喫した。

[コスモスは、キク科コスモス属の総称で和名は「秋桜」。]
大航海時代、スペイン人がメキシコの高原に咲く花を見つけて持ち帰り、マドリッドの植物園長が花びらが整然と並んでいることからギリシャ語の(Kosmos)、秩序、調和、美しいなどという意味のコスモスと命名したそうで、日本には明治の初めごろから本格的に広まったといわれている。明治末期には全国に普及、各地で栽培されるようになり、在来種は白、ピンク、紅の3色で一重だが、品種改良により八重咲きなどの品種も作られている。

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[センセーション]

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[ピコティ]

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[キバナコスモス]

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[ピコティ]八重

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[ラジアンス]

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[センセーション]

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[フラッシングピンク]

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木陰でお弁当タイム。缶ビールがあれば、ごちそうはいらない。



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